





![]() |
![]() |
|
▲炎色と白志野の対比が美しい小ぶりのぐいのみ
|
▲正面反対側も楽しめる景色
|
![]() |
![]() |
|
▲内部のロクロ目がきわだつぐいのみ
|
|
![]() |
![]() |
| ▲表面拡大 ▲荒川明が手に持っています。 | |
|
|
『志野』とは?
志野焼は窯から出した時、釉薬にヒビが入ります。(陶芸用語で貫入といいます。) 貫入に浸み込み少しずつ変化していきます。 (景色が変わる) 焼物の場合は焼き上がった時が1番悪い状態で 使い込んで どのように変化をするか楽しみながら、景色のよい焼物を造り上げて 極上の作品にして下さい。(陶芸用語で景色を楽しむと言います) |


|
サイズ
|
直径6.5cm×高さ5.2cm |
|
素材
|
陶器(木箱付き) |
|
特長
|
炎色と白志野の対比が美しい小ぶりのぐいのみ |
|
焼成方法
|
薪窯焼成 |
| ☆ | オンラインショップ OPENしました |
☆ |
迅速丁寧をモットーに、積極的に活動中です!!
ご不明な点や商品についてなど、お気軽にお問い合わせください。
感謝の気持ちを込めて、丁寧に対応いたします。是非ご利用くださいませ♪