
文部大臣奨励賞受賞 茶陶賞受賞 陶芸家 荒川 明作
極上金窯変志野 抹茶茶碗
550000円(消費税込み) 送料当社負担 木箱付き
サイズ 直径12.5cm×11cm高さ9.5cm
作者もなぜこのようなピンク色が出たのか解明できない。薪窯で焼成された美しくも不思議な
2度と出来ない最高の抹茶茶盌.。 荒川明の最高傑作です。本来は代表作として
保存したい所ですが本年2025年は茶陶賞受賞なのでその記念としてこの素晴らしい作品を出します。。
いつものよくある大量生産の抹茶茶碗だろうね?
そんなご両親、職場の上司の期待を思いっきり超えてみませんか?
文部大臣奨励賞受賞の陶芸作家製作の本格的陶芸
志野焼抹茶茶碗をお届け致します。
還暦のお祝い、退職の記念に抹茶茶碗が選ばれています。

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| ▲作者もなぜこのようなピンク色が出たのか解明できない。薪窯で焼成された美しくも不思議な2度と出来ない最高の抹茶茶盌.。荒川明の最高傑作です。 | ▲正面反対も景色が楽しめます。 |
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| ▲中は見込みが広く立てやすくお茶の色が楽しめます中は茶筅が点てやすいようにきれいです 。 | ▲薪窯(赤松と雑木)にて焼成。薪窯独特の生地の部分が赤く(火色)が出て美しい。高台の削りのざっくり感が良い。 |
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| ▲表面拡大 |
| 美術年鑑掲載作家でもお値段が安い理由 | |||||
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| 荒川明の志野焼のこだわり |
荒川明流 志野焼 志野焼きは現在では一般的にガス窯が良いとされています。私も灯油窯、ガス窯で還元焼成で今までやってまいりましたが薪窯で焼成するようになりました。 ※ 焼締志野とは 最近は特に生鬼板を下掛し、素焼き後、志野釉の薄い釉、 濃い釉を掛分け又わざと土肌を残し、そこが薪窯で焼成する事により 火色(茶色)が出る事を意識的にやる事にして鼠色、白、火色の 入り混じった志野を焼締志野と名付けました。
荒川明の志野 焼締志野のこだわり
全体的に釉薬物(色付け)の作品も薪の煙、ヤニが作品に付き面白い作品が焼き上がります。
高台(作品の底の部分)を見ます。
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サイズ
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直径12.5cm×11cm高さ9.5cm |
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素材
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陶器(木箱付き) |
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特長
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作者もなぜこのようなピンク色が出たのか解明できない。薪窯で焼成された美しくも不思議な2度と出来ない最高の抹茶茶盌 |
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